本文へスキップ

港区の中心部、八社寺を歩く七福神めぐり

港七福神めぐり公式サイト

令和4年 港七福神めぐり対応変更のお知らせ
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、令和3年同様の対策を継続いたします。

御朱印
・「書き置き」(貼付用の紙)と、「専用色紙」のみ受け付けます
ご持参の御朱印帳や色紙には押印いたしません
・日付は全ての日で「令和四年正月」(専用色紙の場合「令和四年正月吉日」)となります
 ※(「○日」は記入いたしません)

御守
・例年通り期間中のみ頒布いたします

期間
・例年通り元日から成人の日まで、各日9:00〜17:00の対応となります
 ※(令和4年1月1日(土)〜10日(月))
・最終日の開始受付は例年通り14:00までとなります

以上、ご理解ご協力よろしくお願いいたします。


御朱印料変更のお知らせ
令和4年より1ヶ所500円に変更いたします。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。


ここは港七福神めぐり公式サイトです。
港七福神めぐりの期間や御朱印等に関する最新情報を発信しています。
※他のウェブサイト、ブログ等に古い情報や誤った記載があった場合、当方では対応いたしかねますので、七福神めぐりの前には必ず当サイトの最新情報をご確認ください。

※港七福神めぐりの主催は巡拝所の各社寺です。港区観光協会や近隣商店街の主催ではありませんので、お問い合わせは巡拝所各社寺へお願いいたします。

港七福神めぐりについて

港七福神めぐりは昭和8年発足の「麻布稲荷七福神詣」を始めとします。戦争の影響により昭和15年で中断しますが、昭和41年に巡拝所を再編し、「港七福神めぐり」として再開しました。七福神に加え、宝船を含めた8カ所をめぐるのが特徴で、東京タワー、六本木ヒルズ、東京ミッドタウン、麻布十番商店街といった観光名所に立ち寄ることができるのも巡拝者の楽しみの一つとなっております。

巡拝の開始場所や順番は決まっておりませんので、どこからでもスタート、ゴールすることができます。順路を決めかねる場合は、参考ルートもございますのでご参照の上、ご検討ください。
歩いて3時間〜4時間程度の道のり(約6km)ですが、混雑や途中休憩を考慮すると5〜6時間かかる場合がございますので、余裕を持ってお出かけください。なお、期間中は日を跨いでの巡拝も可能です。

最終日に御朱印や御守を集め始める場合は、14時で受付終了となるのでご注意ください。
※14時以降は巡拝途中で時間切れになる可能性が高いためです。なお、14時前に巡拝開始した場合でも、17時を過ぎると全ての受け付けが終了となりますので、最終日はお早めの巡拝開始をおすすめいたします。

おしらせnews

御朱印料変更について
令和4年より1ヶ所500円となります。
専用台紙(A3判)について
平成30年で頒布終了いたしました。
令和4年の七福神めぐり期間
1月1日(土)〜10日(月)の予定です

港七福神めぐりの期間

毎年元日から成人の日まで
各日9:00〜17:00
※最終日の集印開始受付は14:00まで